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アトリエ3モア

いないいないばぁー店内

ビッキ直筆の手紙 バーカウンター

看板
火-fire-

【いないいないばぁー】
   足を踏み入れた途端、息を呑む「芸術」が在った。1976年、 札幌のスタンドバー「いないいないばぁー」の店内装飾を手がけたビッキ。 縁合って三度ここ音威子府に生まれ変わった伝説のバー。ここは、ビッキの魂にふれた後、 ゆっくり珈琲を飲みながら、反芻できる時を過ごすくつろぎの空間です。他に友人に宛てた 直筆の手紙やビッキ文様を賞賛された印形、アクセサリーも展示されています。

サンテラス
一枚の絵のような開放感あふれるサンテラスから望む、天塩川を挟んで向かい側 に聳え立つ音威子府の山々。何もない、在るのは筬島の風の響きだけ。 そんな<風>を聴きながらビッキが遺した作品や言葉を記した書籍をとおして、 彼の精神世界にふれてもらうライブラリーを兼ねています。

スーベニアショップ
写真集「光と影」の甲斐敬章氏撮影によるポストカードや弟・砂澤一雄氏創作のビッキ 文様小物、音威子府の工芸品の数々をご用意しております。

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